きんようめし

誕生日を迎えた父と、帰省してきた姉と3人できんようめし。 前にも行った中華。 仔羊の十三香粉?焼きというのがしばらく食べていなかったが、久々に食べた。 ラムに十三香粉の香りや味が浸みて、付け合わせの芹のような葉の炒めたものが妙に美味い。 ほかは…

革製品

靴、鞄、財布。 革製品がいろいろ傷んできている。 靴は甲高幅広なのと、好みがうるさいせいで、履きやすくてデザインも好きなものが1つしかなく、ここ何年も同じデザインのものを何度も買っていたが、ついに製造しなくなった! 鞄も傷んできたのに、欲しい…

障がいとは

障がい者ってなんだろう。 職場に、カテゴライズすると障がい者の人がいる。 小学生の頃に脳性まひかなにかで、片手が変形し、伸ばせないし、力も入れられない。 しかし彼は素晴らしい仕事をする。 しかも手を使わないといけない仕事で。 片手だけですごいス…

どよう昼メシ

友達とビストロでランチ。 マカロンにフォアグラと奈良漬をはさんだアミューズ。マカロンが甘すぎるのだが、フォアグラと奈良漬は良い組み合わせ。贅沢をいうと、フォアグラがもう少しあればよかった。 選べる前菜は友達が野菜のテリーヌ、おぼんざめが豚の…

どようメシ

3月にも行った蕎麦屋。 酒肴5種盛り(わさかま、海苔佃煮、蕎麦味噌、鴨ロース、あなご炭火焼)、あなごの南蛮漬け、タケノコ天ぷら、桜えびのかき揚げ、鴨南蛮、粗挽き蕎麦。

ホッとした

取引先での講演会の要望に合う人を散々探し、社内でも相談し、いろいろ提案いただいたが見つからず、やっとの思いで見つけた人の講演会は好評だったようでホッとした。 メールのやりとりでは不安げな様子だったので内気で話し下手のような印象だったが、小柄…

誰かが聞いているのか

スマホって、なんだか恐ろしくなるときがある。 昨日会社の懇親会で、40過ぎてから老眼気味になってきたと話している人がおり、斜め前の55ぐらいの男性が、眼を鍛えると大丈夫、と言って、やり方を教えてくれた。 そういった会話で興味を持った話しが、よく…

会社の飲み会

忙しい時期に会社の懇親会。 肉という要望があり、しゃぶしゃぶ、火鍋、焼肉などの選択肢を用意されたので、昔香港で食べた火鍋が美味しくなかったため、リベンジで火鍋を選択。 多数決で火鍋に決まったが、羊肉(ラムでなくマトンと思われる)の臭みが汁に…

どようめし

久々にピザが最高に美味しい店に。 素朴な前菜盛り合わせ。 燻製水牛モッツァレラと生ハム、ルッコラのピザ。 フンギ(いろんなキノコ)とチーズとトリュフオイルの芳香な香りのピザ。 最高。

初訪問のビストロ

ランチはだいたいいつも同じ店しかいかない。 今日は1月に骨折した左手中指の経過観察で月一度いく病院の近くで探してみた。 フレンチのビストロのランチ。 えんどう豆のスープ。 豆の香りが強くて美味しい。 コチのポワレにクリーミーなマッシュポテトと野…

バカへの道まっしぐら

前にも名刺管理ソフトがすごいとブログに書いた。 これをはじめてから、名刺を管理することもなく、放置していても、スマホで勝手に管理してくれる。 でかけるときもスマホさえ持っていれば、万が一遅れたら…と思っても大丈夫。 受付のある階を忘れても、部…

鍵忘れた

家に鍵忘れた。 家人が帰ってこないとあけられない。 何度電話をしても、メールしても、仕事に熱中してるのか、飲んでるのか、気づかない。 自分が悪いのに、電話もメールも気づかない家人に腹を立てる。 寒い。 眠い。 明日は出張で早いのに、こんな時間に…

どようめし

今日のどようめし。 中華。 初めて行った店。 ピータンに大根の甘酢添え。 豚の胃袋を茹でたものに、味付けして葱や香菜をまぶしたもの。 牡蠣と卵の炒めもの。 水餃子。 中国菜の炒めもの。 葱と生姜の和え麺。 驚きはないが、きちんと美味い。 ただ、ひと…

花摘み

この言葉、なんか好き。 以上

アサガオの種

去年飛騨高山に大学のクラブの先輩後輩と3人で遊びに行った。 古い町並みに、アサガオが綺麗に育てられて大輪の花を咲かせていた。 途中で種苗店があり、その種が売っていたので、みんなで衝動買い。 今朝先輩からメールで、4月5月が種蒔き時期だから忘れる…

キーボードのキー外れる

会社で使っているノートパソコンのキーボードのキーが2つも外れた。 1つはなんとかはめ込んでだましだまし使うが、打っても文字がちゃんと打ち込めないことが多く、力いっぱい打つと外れ、はめても…の繰り返し。 もう1つはなぜかはまらない。 仕方がない…

インタビューのコツ

うちの女性社長。 年間何十件もトップインタビューをこなす。 その女性社長に社員が「インタビューのコツを聞いてみよう」という貴重な機会を気軽に設定。 大喜びで参加するおぼんざめ。 うちの女性社長は人の心を溶かすのが得意だが、そんな人でもずっと努…

ブログを分別?

ブログを書きたくなるときと、そうでもないときがある。 なんでだろうかと身体的・精神的状況を振り返る。 身体的は、もちろん疲れ果てていないとき。 精神的なものがどう関わるか。 切羽詰まっているときはもちろん考える時間もないのだが、そんなときでも…

日本語のナゾ「ねこ」

祝・脱5文字タイトルの第一回目は、題名のとおり、日本語のナゾ。 それは、漢字・ひらがな・カタカナの使い分け。 いろんな媒体で、表記はそれぞれ統一していると思うし、うちの会社にも「記者ハンドブック」なるものが置いてある。 記者ハンドブックに準じ…

こだわりを

5文字タイトルをはじめたら、なかなかこだわりを捨てられず。 たいがいにせねばと思い、ついにこだわりを捨てようと決意。 なのにやはり未練。 あぁ、未練がましい。 単なるタイトルだけなのにさ。

どようめし

今週のどようめし。 イタリアン。 ドライトマトとアンチョビと茹でたじゃがいものおつまみ。 茎ブロッコリーのソテーと乾燥そら豆のピューレ。 キンメダイのカルパッチョ。 アーティチョークとイカとそら豆のソテー。 ホワイトアスパラのバッサーノ風(ゆで…

げつようび

最近月曜日は自発的ノー残業デーにしている。 これまで仕事しすぎて糸が切れた。 なにがなんでも放置して帰るので、その分他の日に当然ツケが回ってくるが、月曜日から残業はムリ。 すこしでも快適な週のはじめを過ごしたい。

どようめし

同じタイトルばかりで憚られるが…。 今週のどようめし。 フレンチ。 極太ホワイトアスパラが入荷したら教えてほしいと伝えていた店から連絡あり。 肝心のホワイトアスパラは、極太ではあったが、少し火を通しすぎであった。 ゆがいてバターソテーにしたもの…

どようめし

先週のどようめしは中華。 前菜は、ピータン、あおりいかの山椒と葱炒め。 メインは豚の塊をトロトロになるまで煮込み、片栗粉をつけて表面サクサクに揚げた酢豚。 蟹のあんかけチャーハン。 今回はオーソドックスなものも頼んだが、子羊の五香粉焼き?とか…

ユキヤナギ

先週土曜日、都会のオアシスのような水辺でユキヤナギが咲きはじめているのを見た。 あとひと月ほど経ったら、父と例年、山桜と山ツツジを見に行くことにしている。 ユキヤナギ、ヤマザクラ、ヤマツツジ。 綺麗な名前の綺麗な花たち。 花はだいたい好きだけ…

どようめし

こないだの父とのどようめし。 瀬戸内の白身の小魚ばかり扱っている寿司屋で、あぶらめの骨蒸し、あなごと明石の鯛と蕾菜の天ぷらと白身の魚の寿司。 冷酒は司牡丹と山田錦があるが、どちらも美味しい。(飲めないが味見だけ。) 酒のアテに酒盗も。 白身の…

わたりどり

学生時代、ワンダーフォーゲル部にいた。 ワンダーフォーゲルとはドイツ語で渡り鳥の意味らしい。 山岳部との違いをよく聞かれるが、山岳部は岩登りで、ワンダーフォーゲル部は山歩きだと答える。 合っているのかどうなのかわからん。 夏は高い山を長期間縦…

かんがえた

考えた。 興味のあるテーマ。 ・食べ物 ・猫を含む動物、自然 ・自分や家族の健康、病気 ・学生時代にやっていたワンダーフォーゲル活動のOBOGとしての動き ・たまにものづくり ・たまに海外旅行 こんなところかな。 テーマを意識して書いていこう。

要らないか

おぼんざめの5文字タイトル、中身わからんし、必要ないといえば必要ない気がする。 そうするとツイッター?と思ったが、ツイッターはやはりあまりにもつぶやき感が強すぎて、なにについて書くのかということが散漫になるので、こちらのほうが性に合っている…

ながいのだ

はてなブログのシステムがいまだにわかっとらんが、週間の上位ランキングを見ると、どれもタイトルが長いのだ。 ネットニュースの見出しに慣れているので、3行こえると途端に読めなくなる。 漢字が多いとなおさら。 しかしおぼんざめのタイトルは短すぎて、…