きっとまだ大丈夫

いまだかつてない忙しさで、睡眠を確保することすら難しい。

ここまで追い込まれ、追い詰められると、自分で考えることができないような精神状態になることもあるらしいが、あれこれ言われても、反発したり、反抗心を抱くことができているので、きっとまだ大丈夫なんだろう。

しかし肉体的にはそろそろまずいかもしれない。

両鼻が詰まると

息は口でできるが、食べるのに困難をきたすことが判明。

口に物を詰め込むと、息ができないため、物を噛みながら、時々口を開けて息継ぎをせねばならない。

大変お行儀が悪い食べ方になるか、噛み終わるまで息をしないかのどちらかを選択する必要がある。

ナゾだらけの裁量労働制

裁量労働制が話題になっているようだ。

おぼんざめも裁量労働制で働いているが、いろんなナゾがある。

裁量労働制なのに、タイムカードで時間管理されている。

22時以降や休日出勤は残業代が支払われる。

しかし育児や介護で事情があって早く帰って自宅で深夜・休日にパソコンを持ち帰って仕事をしている人の時間は業務時間とみなされていない。

裁量労働制は高給の人たちが適用されるイメージだが、うちはそうでもないので、そんなこんなを時間給に換算すると、おそらく最低賃金を下回りそうな勢いだ。

裁量労働制の利点を感じたい。

諦めない男(タバコ編)

胆石を抱えた男が胆嚢全摘手術を受けることになった。

タバコを諦めきれない男は、電子タバコを購入し、病室で吸うという呆れた所業に至る。

それについて父から注意してもらおうとチクったところ、「長生きするわ!」と、大物的なひと言。

みんな大物じゃ…。

初大腸検査

検便2回中1回目に便潜血があり、医者から強く大腸検査を勧められる。

1回目だから単なる切れ痔とかじゃないのかと思い、拒否しようとしたが、強く勧められ、拒否できず。

昨夜下剤の錠剤2つと液体10ml、今朝ガス止めの錠剤4つと液体の下剤2リットルを飲み、大腸を空にして検査。

まだ残渣が残っているが、なかなかにきれいな内壁。

目視ではなにもなかったらしい。

やっぱり切れ痔ね。

でも一度やっておいてよかった。

でも当分やりたくない。

検査は楽だが、下剤2リットルはなかなか予想通りきつい。

おおらかなインド人

最近ときどき行くインドカレーの店のインド人。

二者択一式のカレーで、いつもチキンカレーを頼むのに、なぜか「キーマカレー?」と聞くのでいつもどおりの「チキンカレー」と答え、食後のドリンクはアイスコーヒーを頼んだのに、頼んでいないキーマカレーとアイスチャイがきた。

前はアイスチャイを頼んだのにアップルジュースかなにかがきた。

おおらかすぎて、おぼんざめもおおらかに、これでいいか、となってした。

おおらかさの持つ力、あなどれず!

どようメシ

書いておかないとすべて忘却の彼方にさっていくので、できれば書いておこうかな、どようメシ。

昨日はフランスで修業してきた女性がやっているビストロ。

昨日は選べるコースにした。

前菜とメイン、デザートは父と別々のものを頼んでシェア。

 

アミューズ:小さいキッシュとガスパチョ

前菜:モンサンミッシェルムール貝、ポーチドエッグと茸のクリームにトリュフ添え

スープ:にんじんのスープ

魚:コチのポワレ

メイン:鴨のロースト、篠山雄鹿とフォアグラのロースト

デザート:桃のコンポート、ガトーショコラ

小さいお茶菓子:メレンゲの焼いたものと、フィナンシェ風の焼き菓子

飲み物

 

モンサンミッシェルムール貝、小さいながらうまみたっぷり。

鴨、鹿も味があってとてもうまい。

鹿は、夏場は秋の交配にむけて雄が栄養を蓄えていて美味しいらしい。

冬は雌が美味しいらしい。

ジビエはうまいなぁ。

またそろそろうさぎが食べたくなってきたぞ。